concept

髪に余白を

KEEPは"本質美"を育てる
デザインサロン。

続けるほどキレイになる美容を、
あなたの日常に。

KEEP サロン内観

“余白習慣”という、
新しいキレイの基準へ。

KEEPが大切にしているのは、

「ダメージをゼロに近づけ、美しさが積み上がる美容」。

私たちは髪の内側に"余白=スペース"をつくり、

酸化・薬剤・ストレスといった【美しさの敵】を減らすことで

10年先の髪まで綺麗を育てます。

「信じ合える仲間とともに、美の循環を拡張し、人が育つ場をつくる。」

という経営理念のもと、

美容師・お客様の双方が"余白のある日常"を取り戻せるサロンです。

髪が変わると、未来も変わる。

私たちは、あなたの「今」と「これから」にフィットする

髪質改善とデザインで、毎日がちょっと好きになるヘアスタイルをご提案します。

「明日が楽しみになる髪」

「自分らしさが表現できる髪」

それを、私たちヘアアドバイザーが一緒に創ります。

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KEEPが大切にする3つの価値

01  無害化×デザインの融合

髪の純度を高める"余白ケア"と、
骨格にフィットするデザイン技術。

02  続けるほどキレイになる仕組み

施術・ホームケア・習慣を通して、
「本質美」を再現する美容習慣を提案。

03 仲間と共に育つサロン

美容師が成長し続けられる環境を整備し、
その技術と姿勢がお客様の感動へつながる。

menu

staff

Stylist 

平塚 瑠奈

HIRATHUKA RUNA

※R7 12月より

SENSE   beauty salon勤務

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Stylist 

三橋 知香

MITUHASHI CHIKA

Stylist/店長

土肥 美菜子

MINAKO DOHI

スタッフ全てがヘアケアに見識を持った

“ヘアアドバイザー”です。

ゲストの髪をより優しく

丁寧に、そして美しく変貌させます。
そのために、施術前にはお客様

一人ひとりにあわせたカウンリングを行い、

理想のスタイルへと導いてゆきます。
カウンセリングは生活習慣や食事にまで及ぶこともあります。

全てはお客様の持った"カラー"を引き出し、

理想のスタイルを叶えたいから。

スタッフ自身も、ヘアケアのために日々健康,トレンドを研究発信しています。

Blog

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2026年9月9日白髪は染めたい。でも真っ黒にはしたくない。美容師が考える自然な白髪染め
ビバテ3点セットPosted on 2026年9月9日 カテゴリ: Viváte BIJU (ビジュ)System 「白髪は気になるけど、真っ黒に染めるのは嫌」 「白髪染めをすると、なんだか急に老けて見える気がする」 「できれば、もう少し自然で柔らかい髪色にしたい」 そんなふうに思ったことはありませんか? 鏡を見るたびに、 「あ、また白髪が増えた」 と気づく。 最初は数本だった白髪が、 いつの間にか気になる場所に増えている。 だから美容室に行って染める。 染めた直後は、 「やっぱり白髪がないといいな」 と安心する。 でも、ふと鏡を見ると、 「……ちょっと黒すぎない?」 と思ってしまう。 そんな経験をしている女性は、少なくありません。 白髪は隠したい。 でも、 「白髪を隠すためだけの髪色」にはしたくない。 本当は、 もっと自然に。 もっと柔らかく。 今の自分に似合う髪色でいたい。 そう思うのではないでしょうか。 実は、 白髪染め=髪を真っ黒にする というわけではありません。 大切なのは、 「白髪をどう隠すか」だけではなく、 これから白髪が伸びてきたときに、どう見えるかまで考えてカラーを設計すること。 ここを変えるだけでも、 白髪との付き合い方は変わってきます。    「白髪が嫌」なのではなく、「白髪が目立つのが嫌」なのかもしれない 白髪が気になると、 「白髪をなくしたい」 と思いますよね。 でも、少し考えてみてください。 本当に嫌なのは、 「白い髪が存在すること」でしょうか? それとも、 「白髪が目立って、疲れて見えたり、老けて見えたりすること」 ではないでしょうか? ここは、とても大切なポイントです。 もし、 「白髪があること」そのものではなく、 「白髪が目立つこと」が気になっているのであれば、 選択肢は「真っ黒に染める」だけではありません。 白髪をしっかり染める方法もあります。...
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2026年9月8日縮毛矯正は「全体にかける」が正解?髪の悩みを分けて考える美容師の提案力
ビバテ3点セットPosted on 2026年9月8日 カテゴリ: Viváte BIJU (ビジュ)System 「縮毛矯正をかけたいです」 そう言われたとき、 「では全体にかけましょう」 と考えていませんか? もちろん、 髪全体のクセが強く、 全体的にまとまりにくいのであれば、 全体の縮毛矯正が必要なケースもあります。 でも、 本当に大切なのは、 「縮毛矯正をするか、しないか」ではありません。 大切なのは、 「髪のどこに、どんな悩みがあるのか」 を見極めることです。 髪の悩みは「全部同じ」ではない 例えば、 前髪はうねる。 顔まわりも少し広がる。 でも、 後ろの髪はそれほど気にならない。 そんな方もいます。 また、 根元にはクセがあるけれど、 毛先は乾燥やダメージによってまとまりにくくなっている場合もあります。 この状態で、 「クセがあるから全部縮毛矯正」 としてしまうと、 必要以上に施術することになってしまう可能性があります。 だからこそ、 髪を一つのまとまりとして見るのではなく、 「部分ごとに悩みを分けて考える」 ことが重要になります。 「クセ」と「ダメージ」は同じ問題ではない ここが、 美容師の提案力が問われるところです。 髪が広がっているからといって、 その原因がすべてクセとは限りません。 クセによって広がっている部分。 乾燥によって広がっている部分。 ダメージによってまとまりにくくなっている部分。 それぞれ原因が違えば、 必要なアプローチも変わります。 例えば、 前髪のクセには縮毛矯正。 毛先にはトリートメントやホームケア。 根元は状態を見ながら必要なタイミングで施術する。 このように、 一人のお客様の中でも、場所によって施術を変える。 これが「部分最適」という考え方です。 美容室の価値は「たくさん施術すること」ではない...
2026年9月7日髪が広がるから軽くしたのに、もっと広がるのはなぜ?
ビバテシャンプー&トリートメントPosted on 2026年9月7日 カテゴリ: Viváte BIJU (ビジュ)System 「髪が重くなってきたから、量を減らしてもらった」 「軽くしたら、逆に髪が広がるようになった」 そんな経験はありませんか? 髪が広がると、 「もっと量を減らせばまとまる」 と思ってしまうことがあります。 しかし実は、 髪の広がりと毛量は、必ずしも同じ問題ではありません。   髪を軽くしすぎると、まとまりにくくなることがある 髪には、重さによってまとまりやすくなっている部分があります。 特に、 クセがある髪。 毛先が乾燥している髪。 ダメージを受けている髪。 こうした髪を必要以上に軽くすると、髪が動きやすくなり、逆に広がって見えることがあります。 つまり、 軽くすればするほど、まとまりやすくなるわけではない ということです。 特に表面の髪を軽くしすぎると注意が必要 髪の表面は、全体の見た目を大きく左右します。 この部分を短くしすぎたり、軽くしすぎたりすると、 毛先が浮きやすくなったり、 広がりやすくなったりすることがあります。 一方で、中の重さを調整することで、全体のバランスが良くなる場合もあります。 だからこそ、 どこを軽くするのか? が重要です。 「量が多い」と「広がる」は別の問題 髪が広がる原因は、毛量だけではありません。 例えば、 クセ ダメージ 乾燥 毛先の軽くしすぎ スタイリング方法 など、さまざまな原因があります。 そのため、 「広がるから量を減らす」 だけでは解決しないことがあります。 まずは、 なぜ広がっているのか? を見極めることが大切です。 まとまる髪には「必要な重さ」もある 髪をきれいに見せるためには、軽さも必要です。 でも同時に、 まとまりを作るための重さも必要です。 だからカットでは、 「どれだけ減らすか」 だけではなく、...
2026年9月5日髪を乾かすだけでまとまりが変わる?美容師が教える正しい乾かし方
「美容室ではまとまっていたのに、家で乾かすと広がる」 そんな経験はありませんか? 実は、髪のまとまりは、 ドライヤーの使い方でも大きく変わります。 お風呂上がりは、できるだけ早く乾かす 髪を洗った後、 「暑いから後で乾かそう」 と思って、長時間そのままにしてしまうこともありますよね。 しかし、髪を扱いやすくしたいなら、なるべく早く乾かすことが大切です。 特にクセがある方は、乾かす方向によって仕上がりが変わります。 広がりやすい部分は、少し引っ張りながら乾かす クセやうねりが気になる部分は、 ただ風を当てるだけではなく、 髪を軽く引っ張りながら乾かす ことで、まとまりやすくなる場合があります。 美容室の仕上がりを完全に再現することは難しくても、乾かし方を少し変えるだけで、毎朝の扱いやすさが変わることがあります。 「何をつけるか」も重要 ドライヤー前には、髪の状態に合わせた洗い流さないトリートメントを使うこともおすすめです。 ただし、 髪質やダメージの状態によって合うものは違います。 オイルが合う人。 ミルクタイプが合う人。 熱から守るタイプが必要な人。 自分の髪に合ったものを選ぶことが大切です。 美容室の仕上がりは、家での習慣で変わる きれいな髪は、美容室で作って終わりではありません。 毎日の、 シャンプー ドライヤー アイロン 紫外線対策 こうした積み重ねが、数カ月後の髪を作ります。 美容室でのケアと、自宅でのケア。 この両方がつながったとき、髪はもっと扱いやすくなっていきます。 毎日のドライヤー時間も、髪をいたわる時間に 髪を乾かすときは、 ただ早く乾かすだけではなく、 髪の状態に合わせてケアしながら乾かすことも大切です。 特に、 「乾かすと広がりやすい」 「毛先がパサつく」 「まとまりにくい」 と感じている方は、ドライヤー前のケアを見直してみるのも一つの方法です。 洗い流さないトリートメントには、オイルタイプやミルクタイプなど、それぞれ特徴があります。 髪の状態によって選ぶものは変わりますが、乾かす前のケアとして、Viváte BIJU CARE MILK(ビジュミルク)という選択肢もあります。 毎日の「乾かす」という習慣を少し見直すことが、 これから先の髪の扱いやすさにつながるかもしれません。 自分の髪にはどんなケアが合うのか分からない場合は、ぜひ担当の美容師に相談してみてください。 オススメ記事 ◆単価とリピートが伸び悩む原因を見直す →詳しくはコチラ  ...

Recruit

「私らしさ」と「美容師らしさ」が、ちゃんと重なる場所。

“もっと自分らしく、美容を楽しみたい”

そう思っても、  

忙しさの中や会社方針で、自分の感性や表現を置き去りにしていませんか?

keepでは、あなたの「こうしたい」が活かせます。  

「デザイン」「ケア」「接客」すべてにおいて  

一人ひとりの個性と”こだわり”大切にする文化があります。

納得して学び、納得して提案する。  

そんな美容師ライフ、ここからはじめませんか?

皆様のご応募お待ちしてます。

SALON ACCESS

Keep HAIRDESIGN自由が丘

住所〒152-0035 東京都目黒区自由が丘2丁目12-19 341ビルイースト
電話番号03−3718−2686
営業時間月, 水, 木, 土   10:00〜19:00
金曜日      12:00〜21:00
日曜日, 祝日    10:00〜19:00
定休日火曜日 

THREE by KEEP尾山台

住所〒158-0082 東京都世田谷区等々力5−5−12
電話番号03−6432−2783
営業時間月, 水, 木, 土   10:00〜19:00
金曜日      12:00〜21:00
日曜日, 祝日    10:00〜18:00
定休日火曜日 

SENSE   beauty salon

住所〒152-0035 東京都目黒区自由が丘1丁目7-15  丸栄ビル5F
電話番号03−6421-1564
営業時間月, 水, 木, 土   10:00〜19:00
金曜日      12:00〜21:00
日曜日, 祝日    10:00〜19:00
定休日火曜日 

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